Free Webinar · 参加費無料

【無料】ゆとりをつくるAI活用研修 for 訪問看護
記録に追われる毎日から、
利用者と向き合う時間へ

現場スタッフの方も歓迎です。「AIは使っているのに業務は変わらない」自社の訪問看護で続いた3つの使い方を、AI・DX推進チームが実例と数字で共有します。

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01 · こんな方へ

「使っている」のに、変わらないと感じる方へ。

  • 訪問看護ステーションの管理者・現場責任者の方
  • 現場で働く看護師・リハ職・事務職の方(お一人での参加も歓迎します)
  • ChatGPTやGeminiを「使ってはいる」が、業務のやり方までは変わっていないと感じている方
  • 記録や月末の書類づくりに追われ、現場のゆとりが削られていると感じている方
  • 個人情報の扱いが気になって、AIの業務利用に踏み出せていない方
  • 現場で使い始めたいが、職場の理解や手順の壁に悩んでいる方

02 · 何が持ち帰れるか

実例と数字で、持ち帰れる形に。

  1. AI活用が「相談相手止まり」で終わってしまう理由
  2. 自社の訪問看護ステーションで、実際に続いた3つの使い方(記録/月末の報告書・計画書/看護計画)の実例
  3. 個人情報を守りながらAIを使うための3つの視点(学習に使わせない設定・入力時の匿名化・事業所のルール優先)
  4. 自社スタッフに実施したAI活用アンケート(2026年8月・52名)の結果
  5. 一人で始めて職場に共有するまでの順番(小さく試す範囲・個人情報のルール・上司への説明の仕方)

03 · 内容(60分)

当日の流れ。

  • 01現場のリアルと、仕事の仕分け方
  • 02原点の共有 ── 医療職の業務改善を、なぜAIから始めたか
  • 03AIと人の役割分担の考え方
  • 04個人情報の扱い:学習面・運用面・組織面
  • 05自社スタッフのアンケート結果
  • 06事例紹介:記録/月末業務/看護計画(出力イメージの共有)
  • 07質疑応答
  • 08今後の活動と、有料研修「ゆとりをつくるAI活用研修 for 訪問看護」のご案内(詳細は個別相談でご説明します)

04 · 話す人

当日、登壇する2人。

講師

花本(レジスタラボ)

訪問看護ステーションで働きながら、現場のAI活用を進めてきました。当日は、実際に使って続いた方法だけをお話しします。

進行

植山(レジスタラボ)

訪問看護ステーションでAI活用の推進を担当。当日の進行と質疑応答を受け持ちます。

05 · 参加後アンケートにご協力いただいた方への特典

当日だけで終わらせない、3つの持ち帰り。

  • 当日の資料
  • 業務マニュアルの下書きをAIに作らせる専用アシスタント(Gem)の共有
  • 研修資料のようなスライドをAIで作るための汎用プロンプト(配布用に簡略化したもの)

お申込み時は、申込フォームの「事前質問」に、いま困っていることやAIについて聞きたいことを一言お書きください。当日の内容に反映します。

06 · ご注意

安心してご参加いただくために。

  • 本ウェビナーでは、利用者・患者の個人情報は一切扱いません。参加者のみなさまも、質問欄・チャットに個人が特定できる情報を書かないようお願いします。
  • 事例で紹介する数値は、自社の訪問看護ステーションのスタッフを対象にした社内アンケート(2026年8月・52名)の結果です。他の事業所で同じ結果になることを保証するものではありません。
  • 有料研修の費用・助成金の適用可否は個別相談でご説明します。助成金は各労働局の判断によります。

お申込み

個別相談から、参加をお伝えください。

こくちーずプロの申込ページからご参加ください。

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  • 参加費 無料
  • 定員 500名
  • オンライン(Google Meet)